〜自立生活への挑戦〜

 
メモ:  
社会的自立を目指し、利用者が自然な形で普通に暮らす力を身につける試みとして、八尾市街のアパートを借りて「ほっとハウス」を開設しています。そこでは、平日の夜間のみ職員の支援を受けながら、数名の利用者が生活しています。将来、グループホームでの生活を目指して!

 

 
額縁: ほっとハウスの動き

16:50 野積園出発
17:05 コミュニティーバス乗車
17:30 八尾駅前より徒歩にてほっとハウス到着
      掃除 配膳(時々調理実習)
18:00 食事 後片付け
19:00 お茶会  自由時間
21:00 就寝
翌6:00 起床 洗面
 6:30 ほっとハウス出発
 6:48 コミュニティーバス乗車
 7:00 野積園到着

現在、女性利用者も他の部屋を借りて体験利用しています。

 

利用者さんの、ほっとハウスの感想です。