禅寺の坂
町民広場から、禅寺橋を渡り旧町へと続く急な坂は、「石垣のある風景」として八尾の一つの顔ともなっています。
今は、車の通行が禁止となっています。
とても一息では登れない坂道です。
ここで、「越中おわら節」の長囃子が、ふっと頭に浮かんできます・・・・
「いっぷくしょまいかいね、いっぷくしょまいかいね、いっぷくしてから、それからまた、やろまいかいね」