宮本光明

新世紀・郷土富山の発展のため行動力で挑む!

政策

私の決意!

激動変革の時代!! 大局観先見性を持って大胆にして、細やかな政策の実現を目指します!!

未曾有の災害ともいえる新型コロナウイルス感染症との戦いはもとより、甚大かつ頻発する自然災害また高齢化や少子化等々、私たちを取り巻く社会は既成概念にとらわれ硬直化が進んだと感じています。
様々な現実や課題に目を背けることなく、新たな時代を切り開くために大きな視野に立ち次代を見据え、優しさや感謝の気持ちを育みながらも、大胆にそしてスピード感を持って多くの事柄にあたらなくてはならない時代との認識を持っており、実効性ある政策の実現に全身全霊で取り組んでまいります。

宮本光明を言葉で表現するならば・・・支援者いわく一言で! 温厚誠実

座右の銘「和を以て貴しとなす」

私自身、未熟ではありますが単に烏合の衆ではなく、それぞれの個性を持った人々が相集い、互いを認め合い、高めあうことの出来る社会を!
そんな気持ちで、この言葉を大切にしています。

私は、このようなことを考えています!!

  • 新型コロナウイルス感染症で、失われたものは数多くあります。地域社会を形成してきた文化・スポーツや地域教育力等々の地域コミュニティの再生を目指します。
  • 一方、コロナ禍で新たな経済活動やリモートなどの技術革新が進みました。これをチャンスととらえ新たな生活様式の構築を目指します。
  • 地球環境の保全のため、世界規模で脱炭素社会を目指し様々な動きがある中、地域資源を生かした地域循環共生圏構想は、農林業など幅広い分野の成長戦略化に寄与することを踏まえ、その現実を目指します。
  • 高度経済成長期に整備された、道路や橋梁、公共施設等々の老朽化対策は喫緊の課題であり、改築や長寿命化を図るとともに、新たなインフラ整備の実現を目指します。
  • 安心できる長寿社会と少子化対策、次代を担う子供たちが安心して生活できる社会と教育環境の充実を目指します。
  • 男女、障害のある人もない人も平等に生活でき、平等な機会が得られる社会を目指します。
  • 災害に強い富山県・県土強靭化を目指します。

一念

国の礎としての日本の農業 ~農山村社会の再生・発展~

私は富山県議会議員に立候補を決意して以来、自らが生まれ育ち、今も住み続ける中山間地域は富山県にとっても日本にとってもかけがえのない財産であるとともに、生活の拠点として誰もが安心して住み続けることができる地域にしたいと、政策の柱に掲げ今日まで活動してきました。
県議会においても、私が初当選した時に「都市との交流による農山漁村地域の活性化に関する条例」が制定され、今日のグリーンツーリズムの施策の柱になっていることや、いずれも条例制定プロジェクトチーム座長を務めた「富山県中山間地域における持続可能な地域社会の形成に関する条例」「富山県県産材利用促進条例」の制定など、政策や施策の推進に取り組んできました。
そして今、時代はSDGsの実現や脱炭素・カーボンニュートラルを目指す機運が世界規模で高まっています。
国の第五次環境基本計画において、各地域が美しい自然景観等の地域資源を最大限活用しながら自立・分散型の社会を形成しつつ、地域の特性に応じて資源を補完し支えあうことにより、地域の活力が最大限に発揮されることを目指し「地域循環共生圏」の構想が下記のイメージ図のように提唱されました。
まさに私が当初から提唱してきた「農山村社会の再生・発展」に資するものと考えており、地域資源の有効活用や生活の拠点整備また環境問題等々、今後も幅広い視野に立って施策の推進に努めてまいります。

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野上浩太郎
どうこ茂